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ホワイトニングのデメリット


デメリット1〜ホワイトニングの効果は一生ものではない

ホワイトニングのデメリット 毎日のブラッシングや定期的なクリーニング、色素の強い 飲食物を控えるなど、ホワイトニング後の歯のケアによって、 ホワイトニング効果の持続期間は変わってきますが、通常半年 から2年程で歯の色の後戻り現象が起こるといわれています。

しかし、定期的にタッチアップ(追加ホワイトニング)を行うこと により、歯の白さを継続的に保つことが可能です。
ホームホワイトニングの場合は、トレーとホワイトニング剤があれば、 歯科医院に行かずに、自分でタッチアップすることもできます。

デメリット2〜知覚過敏が起こる場合がある

予防策や対応策はありますが、ホワイトニング剤の刺激により
歯がしみる知覚過敏の症状がおこる可能性があります。

デメリット3〜ホワイトニングは人工の歯には効果がない

ホワイトニングできる歯は、健康な自分の歯だけです。
入れ歯や差し歯、セラミックをかぶせた歯を白くすることはできません。
また、歯の変色の原因や度合によって、ホワイトニングの効果がない
場合もあります。
虫歯や歯周病がある場合は、治療後のホワイトニングとなります。


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ホワイトニングについて

美しい歯に対する社会的ニーズが高まり、歯のホワイトニングへの関心が高まっています。

アメリカでは10年前から一般的なホワイトニングが、ホームホワイトニング剤の認可をきっかけに、ようやく日本でも注目されるようになりました。

歯へのダメージが少なく、安全で料金も比較的安いホワイトニングは、歯を白くする為の理想的な治療方法と言われています。

ここではホワイトニングの治療方法や、効果の持続性、メリットやデメリットなど、ホワイトニングについて分りやすく解説しています。

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